製造業 ご担当者様

御社について教えてください。

当社は、製造業になります。

 

顧問弁護士を付けようと思ったのはなぜですか?

海外の販売代理店との間の英文契約書をチェックする必要があり、英文契約を確認できる横浜の法律事務所を探しておりました。それで、従業員のつてで、横浜パートナー法律事務所のことを知り、顧問契約を締結することになりました。
 

どのような依頼をされているのでしょうか。

普段は、各種契約書の確認や、取引相手との関係や各種トラブルについてのアドバイスを中心に、幅広くお願いをしています。
契約書をチェックする必要がある場合など、その担当者が直接メールや電話で弁護士に相談をしてもらっていますが、弁護士からすぐにレスポンスがありますし、早いときは1時間以内に回答が返ってくることもあります。
そのスピード感や的確さに驚いており、日頃から頼りにさせてもらっています。
 

顧問契約を依頼してから気づいた効果ってありますか?

ほかの法律事務所と違って、顧問料のほかにタイムチャージがかかりません。
過去、ほかの法律事務所に依頼をしていた際、タイムチャージで多額の請求がされたこともあって、気軽に相談することに躊躇することもありました。しかしながら、横浜パートナー法律事務所は、弁護士のほうからも定期的に連絡してもらえますし、顧問料以上の費用がかからないので、気軽に相談ができ、親密な関係を構築することができているように思います。
さらに、敵対的な相手方へ送付する文章を作成していただいた際、わかりやすい文面の中にも、相手をうまくいなすことができるような一言が添えられており、味方として頼もしく思いました。